Snagit (Windows): 仮想環境の対応について

2016 年 6 月更新

Snagit 13 (英語版)以降は正式に Microsoft App-V ソリューション経由で対応しています。APP-V で Snagit のシーケンスには、次のドキュメント(英語)を参考にすることをお勧めします。

 

Snagit 12.2.2 (英語版のみ) 以降

特定の仮想環境で Snagit 12.2.2 以降を展開できます。詳細は、こちらのエンタープライズ用ドキュメント (英語) をご参照ください。

Snagit 11 (日本語版) 以前のバージョンと Snagit 12.1. (英語版) 以前のバージョン

各エンド ユーザーのパソコンで直接ローカル インストールが必要です。Snagit 11 以前のバージョンでは、Windows サーバー オペレーティング システムには対応していません。さらに、次の環境は、動作確認をしておらず、対応していません (ただし、これだけに限りません)

  • Terminal Server
  • Microsoft App-V
  • Citrix / XenApp
  • VirtualBox
  • VMWare Workstation / Player
  • Parallels
  • 記載されていない他の仮想化された環境プラットフォーム

 

 

 

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